Chromebook と G Suite for Education で最適な GIGA スクール構想を実現

GIGA スクール構想とは文部科学省がこれからの学校教育のスタンダードとして、1 人 1 台コンピュータ端末を持つ環境と高速大容量の通信ネットワーク、さらにクラウド活用を備えて「子どもたち 1 人 1 人がクラウド活用を前提とした学習環境」を持続的に実現しようとするものです。詳しくは文部科学省のホームページ、あるいは下記の資料のダウンロードをご参照ください。

児童生徒のいる教室で先生がモニターを指す
東京都町田市立町田第五小学校 五十嵐 俊子 校長
Google GIGA School Package

Google GIGA School Packageで一人一台環境を実現しましょう。

Chromebook

教育現場での活用に最適な次世代型パソコン

Chromebook は、教師の校務や生徒の共同学習に役立つ、シンプルかつ安全で、共有に適したデバイスです。文科省の標準仕様書に対応し、さらに最新のMDM(Chrome Education Upgrade)とセットでGIGAスクール構想に最適なデバイスはこちらです。 スペシャリストにご相談ください。

スペシャリストにご相談
三人の生徒が Chromebook を見てます
  • 起動が速く、バッテリーは長持ち

  • Chrome Education Upgrade で一元設定

  • 生徒同士で端末を簡単に共有

  • 一つの管理アカウントからドメイン内すべてのデバイスを一括管理

  • 安心のセキュリティ環境

  • 世界中で 4,000 万台の Chromebook が教育関係者に利用されています

OEM Partners

携帯と Chromebook で、同じコンテンツが見れます
G Suite for Education

教育のために設計したクラウド型学習プラットフォーム

教員の働き方改革、生徒の主体的・対話的で深い学びが実現可能に。詳しく見る、またはスペシャリストにご相談。

G Suite for Education のお申し込み
  • クラスを簡単に管理

  • 最適かつ効率的な方法でのコミュニケーション

  • 場所を問わずに共同学習・遠隔教育が可能

  • 安全で確実な管理

  • すべてのタスクを管理

  • 無償で 24 時間年中無休のサポートを提供

導入・利活用研修サポート

安心かつ円滑に導入できるよう研修を無償でフルサポート

資料をダウンロード
プライバシーとセキュリティ

Google は、生徒と教師のプライバシーの保護と優れたセキュリティ機能を両立するサービスの構築に全力で取り組んでいます。

Google は、生徒と教師のプライバシーの保護と優れたセキュリティ機能を両立するサービスの構築に全力で取り組んでいます。

よくある質問をダウンロード
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  • Google の教育向けソリューションは、文部科学省の「教育情報セキュリティポリシーに関するガイドライン」に準拠していますか?

    はい。G Suite for Education が提供する Gmail、カレンダー、Classroom、ドライブ、ドキュメント、スプレッドシート、スライド、ハングアウトチャット、Vault や Chrome Sync といったコアサービスは文部科学省の「教育情報セキュリティポリシーに関するガイドライン」に準拠しています。

  • G Suite for Education 利用規約の準拠法と管轄裁判所について教えてください。

    日本における契約書の準拠法は日本法、管轄裁判所は東京地方裁判所です。G Suite for Education の日本のお客様用の利用規約はこちら ( 参考和訳はこちら ) です。

  • Googleはお客様の個人情報をお客様に対する広告活動等に無断で使用しませんか?

    Google は、 G Suite for Education のコアサービスにおいて広告の配信はいたしません。また、コアサービスで収集されたお客様データは、コアサービスと追加サービスのどちらにおいても、広告目的で使用されることはありません。

  • Google のお客様データの利用目的はどの程度制限されていますか?

    Google が取り扱う児童生徒の個人情報は、教育機関、教師、または保護者・児童生徒によって承認された目的に限ります。

  • G Suite for Education のお客様データを、第三者へ提供していませんか?

    Google が、第三者へ G Suite for Education のお客様データを共有することは原則としてありません。契約時に同意をいただいたうえで、下記の 4 つの場合のみ例外として第三者にお客様データを共有することがあります。

    • お客様の同意を得た場合
    • G Suite for Education のお客様の管理者と共有する場合(管理者は G Suite for Education の契約者が指定します)
    • Google が業務委託等の外部処理を目的とする場合(外部処理は、Google の指導のもと、G Suite for Education プライバシー ポリシーに則り、かつ適切な機密性保持および強固なセキュリティ対策に基づいて実施しています。)
    • 法的な理由がある場合
  • Google のお客様のデータに関するセキュリティは万全ですか?

    Google のセキュリティシステムは、業界の中でトップレベルの安全性を誇り、G Suite for Education のお客様のデータへの脅威から当該データを保護することに尽力しています。詳細については、Google のセキュリティとコンプライアンスに 関するホワイト ペーパー をご参照ください。

  • 独立した第三者機関が定める、セキュリティやクラウドサービスに関する国際規格は取得していますか?

    はい。ISO 27001、ISO 27017、ISO 27018 等、第三者独立機関による監査を受け、国際標準規格を複数取得しています。詳しくはこちらをご参照ください。

  • クラウドサービスを利用するには、国内にデータセンターがあるソリューションを選定する必要があると聞きました。G Suite for Education は国内にデータセンターを持っていますか?

    Google は自然災害や局地的な事象(停電等)のリスクを軽減するために、データセンターをグローバルなネットワーク上で運営・管理しています。文部科学省が定める「情報教育セキュリティポリシーに関するガイドライン」には、「国内にデータセンターがあるソリューションを利用すること」とは書かれておりません。

  • 過去の契約書 ( 参考和訳 ) に、「保護者の同意が必要」という記述がありました。すべての児童生徒の保護者に同意をとる必要がありますか。

    Google は、G Suite for Education の利用にあたっては、保護者同意を求めておりません。最新の契約書の参考和訳をご覧ください。日本では、公立の場合は教育委員会(自治体)、私立は学校がエンドユーザーであり、教育委員会や学校が生徒に代わって利用規約に同意します。また、保護者に同意を求めるか否かは、自治体や私立学校のセキュリティポリシーに準じます。 自治体のポリシー(条例等を含む)で「G Suite のようなクラウドソリューションを利用する場合は保護者同意が必要」と定めている場合は、学校が保護者同意をとる必要がありますが、あくまで自治体のルールであり、我々事業者がユーザーに求める要件ではございません。

Google for Education の日本国内導入自治体事例

さあ、はじめましょう

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